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コンビーフに使われてる肉の正体wwwwwwww

309-07-1
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馬やぞ
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競走馬
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やっぱり馬肉じゃないと
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コンビーフにはつかわれてないぞ 馬が使われてるのはコンミート 496660-1
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ビーフがなにかわからないとかガイジかな?
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>> 9 シーチキンやって鶏肉使っとらんやん
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>> 11 えっ、マジなん?なんの肉なん?
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>>23 マグロ
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コンビーフ食べるたびにこいつ何勝した馬なのかな?地方で未勝利戦くらい勝ったのかな?って考えながら食うのがたまらん
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コンてなに?
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>> 13 缶ビーフやで
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>> 13 コードバンのフランス訛りが早口すぎたからコンに聞こえたんやで コードバンの採れる農耕馬から取った肉と牛肉を混ぜた物がコンビーフやったんや
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競走馬なんか 知らんかったわもう食えへんわ
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馬肉とかが使われているのはコンミートやぞ
ニューコンミート(旧称・ニューコンビーフ) 日東食品製造が馬肉を中心とした雑肉を主原料とする缶詰を開発し、発売元の野崎産業が自社名を冠して「ノザキのニューコンビーフ」という商品名で1961(昭和36)年に発売した[34]。1缶が100円台で入手可能なことから、B級グルメの材料などに用いられることも多い。ニューコンミートを使った料理のレシピはウェブで検索結果を多数得られる。 農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律(JAS法)の2005(平成17)年6月改正で、日本農林規格(JAS)における缶詰の表示を定めた「畜産物缶詰及び畜産物瓶詰の日本農林規格」[2]他の関連する基準も改正された。これによってコンビーフの名称は牛肉100%の物のみに使用できることとなり、馬肉など他の肉が使われている物はコーンドミートと表記するように定められた。またコーンドミートの内、馬肉と牛肉が使われており、そのうちの牛肉重量が20%以上の物はニューコーンドミートもしくはニューコンミートと表記することが許可された。2006年(平成18年)3月の法律施行にあわせ、「ノザキのニューコンビーフ」は「ノザキのニューコンミート」と名称が変更された。 前述の通り、野崎産業は合併・分社化などの再編を経て食品部門は2014年現在、JFEグループのJFE商事の100%子会社である川商フーズとなっており[12][13]、「ノザキの~」のブランド名を継承している[35]。日本の商標制度に於いて商標権は設定していない。

引用先:コンビーフ – Wikipedia

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今は牛以外はミートやろ
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競走馬はちゃうで 競走馬は飼葉も特殊やし筋肉つきすぎて美味くないんや あいつらは主にペットフードや
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ぞぬの肉やぞ
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ゾヌとか久々に聞いた
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日本じゃコンビーフという名前で売れるのは牛肉100%のモノだけやぞ
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サラブレッドは人間が食ったらまずいんやろ 食べるために育てられてないから
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カップヌードルの肉のが気になる

引用元: ・コンビーフに使われてる肉の正体wwwwwwww

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